「健康経営優良法人2020 ~ホワイト500~」に認定されました

一般財団法人倉敷成人病センターは2020年3月2日に健康経営に取り組む優良な法人を経済産業省と

日本健康会議が共同で選定する「健康経営優良法人2020(大規模法人部門)~ホワイト500~」に2年連続で

認定されました。 

 倉敷成人病センターは2018年8月1日に健康宣言を行い、

①生活習慣病などの重症化予防 

②メンタルヘルス不調等のストレス関連疾患の発生予防 

③ワークライフバランスの推進

を重点施策として、健康経営の取り組みを推進して参りました。

 これからも、倉敷成人病センターは、職員ひとりひとりの心と身体の健康が法人理念を実現するための財産であると考え、

私たちの使命である医療、予防医療、介護サービスを通じて地域社会に貢献するとともに、すべての職員が笑顔あふれる明るい職場、健康でいきいきと働くことができる環境づくりを目指します。

 職員と家族の健康は、自身の幸福の源泉であると同時に、その健康保持・増進が法人発展の基盤であることを明確に位置づけ、健康経営をより一層推進し地域の皆さま「ひとりひとりにやさしいヘルスケアサポート」に取り組んで参ります。