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FX8を導入しました

○東芝TBA-FX8

2017年1月4日より、新たに生化学自動分析装置 東芝TBA-FX8(以下FX8)が稼動しています。
同じ装置が2台連結した構成で全長は約4Mになり、2月からは効率化のために検体前処理機LabFLEX2500
とも連結し、検査室最大の全長約6Mになりました。

FX8は、2台同時に稼動させた場合最大200項目を1時間に約4000テスト測定でる能力を持ち、
結果報告の迅速化に貢献しています。