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胃がんの場合

リンパ節転移の可能性の少ない早期胃がんは腹腔鏡手術の適応です。
腹腔鏡で観察しながら、リンパ節とともに病変部を摘出します。
病変部をとりだした後の胃、十二指腸の縫合を施行します。

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【実績】
2012年2月までに、75例の腹腔鏡下胃切除術を施行し、生存率は100%と良好な成績です。