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homeよくあるご質問Q&A

予約なしでも、診療は受けられますか?

可能です。当日、診察時間内に総合受付にお申し付けください。

当院は予約優先制のため、ご予約頂いたほうが待ち時間が少なくなります。
また急な休診になる場合もございますので、当日お電話にて来院前に確認頂くことをおすすめします。

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生命保険の診断書について(どこへ出せばいいの?料金は?など)

申し込みの時は何が必要なの?
診断書(生命保険会社より用意されます)と診察券をお持ちください。
郵送を希望される場合は、診断書料金、送料、身分証明書(保険証か免許証)をご用意ください。

申し込みはいつすればいいの?診断書はいつ出せばいいの?
証明したい事柄(治療や手術など)が終了した時、
入院の場合は退院後(退院時も可)にお申し込みください。
申し込み時、診断書をお預かりし、文書受付書(引換券)をお渡しします。

どこへ申し込めばいいの?
センター棟1階受付、もしくはクリニック棟1階受付にてお渡しください。

受け渡しの時間は?(申し込みや受け取り可能な時間は?)
センター棟1階受付では、9:00~19:00(年中無休)
クリニック棟1階受付では、9:00~17:00(土曜・日曜・祝日を除く)が受付時間です。

受け取りまでにかかる日数は?
作成には、土曜・日曜・祝日および作成する医師(主治医)不在日を除く約10日間を要すため
お預かり日より2~3週間ほどをご予定頂いております。予めご了承ください。

料金は?
1通につき4,320円(税込)です。
複数の診断書をご希望の場合は、各々に料金が発生いたします。
郵送の場合を除き、受け取り時にお支払いいただいております。

受け取りの時に何が必要ですか?
文書受付書(引換券)、身分証明書をお持ちください。
文書受付書(引換券)は、診断書をお預かりする際に当院よりお渡しいたします。
ご本人以外のお受け取りは、受取人(診断書をお預かりする際に指定可能です)に限ります。
ご本人・受取人以外の方が文書受付書(引換券)をお持ちいただいても、診断書はお渡しかねる点、
予めご了承ください。

受け取りを郵送にしてもらうことは可能ですか?
可能です。診断書をお預かりする際に、郵送を希望される旨お申し付けください。
郵送をご希望される場合は、診断書の預かり時に診断書料金と送料をお支払いいただいております。

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退院日当日が休日でも、支払いはできますか?

可能です。9時から18時の間にセンター棟1階総合受付でお支払いください。

なお、退院する事が休日に決定し即日退院となった場合は、入院費の計算ができない場合がございます。
その場合は、後日入院費用について連絡させていただきますので、
連絡後1週間以内のお支払をお願いいたします。

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入院費の概算は、事前に分かりますか?

入院費は、「何の病気(ケガ等)で」「どのような治療(手術等)を」「どのくらいの期間行う」かに
よって大まかに決まりますが、入院期間や手術内容などによって金額が変わります。

このため、入院前の段階では「おそらくこのくらいの金額ですが、数万円の誤差がでる可能性があります」
という程度の概算をお知らせする事になります。

入院することが決まりましたら、1ヶ月の保険診療費の上限が設定される「限度額適用認定証」の用意を
お勧めいたします。

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>「限度額適用認定証」についての詳しい情報はこちらよりご覧ください。

限度額適用認定証は、いつまでに用意すれば間に合いますか?

申請月からの医療費に関して適用されますので、入院当日までにご用意いただき、
入院時に健康保険証と共に受付にご提示ください。
入院時までに間に合わなかった場合は、受付でご相談ください。

【限度額適用認定証の注意事項】
申請月の1日から有効な認定書が発行されます。受付への提示いただいた月からの適用となります。

【例】:11月27日に入院して、12月2日に限度額適用認定証の申請を行った場合
適用は12月1日開始の認定証が発行されます。よって11月27日~30日までの入院費は
限度額適用認定証を適用されません。

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限度額適用認定証は、申請月より前月以前の分は発行されないと書いてありますが、
お金は戻ってきませんか?

「限度額適用認定証」は申請月以前の医療費に関して適用されません。
このような場合は、「高額療養費」をご利用ください。「高額療養費」は、病院窓口にて自己負担金を
お支払頂いた後に申請することにより負担上限を超えた金額が払い戻される制度です。

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“DPC”って何ですか?

DPC制度(DPC/PDPS)とは、 Diagnosis Procedure Combination/Per-Diem Payment
System の略です。
当院は、平成21年4月1日より厚生労働省の指定により「DPC対象病院」となりました。
詳しくは「入院医療費の計算方法は、どうなっているの?」をご覧ください。

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