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スタッフ |
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外来の特徴 |
当外来の最大の特徴は、予防接種、健診などを行う、感染するおそれのないエリアと病気を診察するエリアが完全に分かれていることです。
これにより、風邪やみずぼうそうなどの感染する病気が、予防接種、健診を待っている赤ちゃんにうつってしまうということはまずありませんので、安心してお待ちいただける外来となっています。 |
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外来診療
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| 小児神経外来 |
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| 予防接種外来 |
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予防接種には色々な種類があり、それぞれ接種年齢、接種間隔などが決まっていて分かりにくいとおもいます。そこで当院では、すべての予防接種を行うだけでなく、色々ある予防接種の接種計画を立てることをお手伝いします。一緒に考えていきましょう。
平成20年6月1日より倉敷市在住の方の予防接種【BCG、三種混合、二種混合、ポリオ、MR(麻しん、風しん混合)、麻しん、風しん】の推進の為保護者(父または母)以外の方が同伴する場合は委任状が必要になりました。
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同伴者は親族3親等(祖父母、叔父叔母)までです。 |
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委任状は倉敷市保健所のホームページで印刷することが出来ます。また小児科外来受付けにもありますので必要な方はスタッフに声を掛けてください。 |
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詳細は倉敷市保健所のホームページをご覧ください。 |
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乳児健診 |
感染する恐れがない子供さんを診察するエリアで、毎日乳幼児健診を行っています。
健診の週間スケジュールはコチラ をどうぞ。 |
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入院診療
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| 一般小児科 |
| 急性期治療のみならず、外来へとつながる長期的な治療も考えて、対応していきます。病棟には保育士が配置されていますので、お子様を遊びという側面から見て、母子関係の確立と健やかなお子さんの発達を目指す取り組みをサポートします。 |
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| 周産期センター新生児部門 |
当院周産期センターでは年間約1500人の赤ちゃんが生まれますので、赤ちゃんいっぱいの明るいスペースに成っています。泣いたり、寝たり、おっぱいを吸ったりと赤ちゃんのすべての生活に対応するお母さんのサポートをしていきます。
でも子育てって疲れる時もありますし、悩むことも多いと思います。周産期センターのベテランスタッフは、その思いに寄り添って一緒に考えていきたいと考えています。どうぞ気軽に声を掛けてください。保育士も配置されていますので、お子様連れでいらしても対応可能です。 |
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出産後、病院にいる間でお耳の聞こえの検査をします。赤ちゃんは寝ているだけで痛みも副作用もありません。
平成9年、日本で初めての新生児聴覚スクリーニングを開始し、現在でも積極的に耳の聞こえのスクリーニングをしています。
当院は岡山県新生児聴覚検査事業の指定スクリーニング機関ですので分娩入院中のスクリーニングを主に行っていますが、岡山県外での里帰り出産をされた方、岡山県外にお住まいの方でも外来にきていただき、スクリーニングできますので、お申し出ください。詳しくはコチラ をごらんください。
→新生児聴覚スクリーニングのページへ
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広報誌 |
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後期臨床研修希望の方へ
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