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沿 革

昭和46年 7月 2日 財団法人倉敷成人病センターを設立  
昭和46年 8月 2日 須原病院を開設 (病床数 164)
昭和53年 7月 1日 本館改築および新館5F増築 (病床数 231)
昭和55年 5月13日 病床変更 (病床数 201)
昭和57年 1月 1日 病院名を南くらしき病院に変更  
昭和57年10月19日 病床変更 (病床数 202)
昭和63年 4月 1日 東館増築 (病床数 230)
平成 6年 4月30日 健診センター新築移転
倉敷成人病健診センターと名称変更
 
平成 9年 8月 1日 病院名を倉敷成人病センターに変更  
平成 9年12月 1日 真備町に介護老人保健施設「ライフタウンまび」を開設  
平成11年 9月16日 病床変更 (病床数 269)
平成15年10月18日 電子カルテ導入  
平成16年 6月 1日 新病院棟 新築  
平成18年 1月 1日 倉敷成人病クリニック 新築  
 
財団法人倉敷成人病センター行動計画
職員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間 平成23年2月1日〜平成28年1月31日までの5年間

2.内容
目標1: 平成25年4月までに、子どもの出生時に父親が取得できる休暇制度を導入する。
  <対策>  
  ●平成23年 5月〜  職員のニーズの把握、検討開始
  ●平成25年度 〜    制度の導入、管理職研修及び社内広報誌などによる職員への周知
目標2: 年次有給休暇の計画的取得の推進を実施する。
  <対策>  
  ●平成23年12月〜 有給休暇の取得状況について実態を把握
  ●平成24年 2月〜 計画的な取得に向けた管理職研修の実施
  ●平成25年 4月〜 取得状況のとりまとめなどによる取得促進のための取組の開始
目標3: 平成24年4月までに育児休業中の職員に、休業中に資料の送付等の情報提供を実施する。
  <対策>  
  ●平成23年 5月〜 職員の具体的なニーズ調査等の情報収集
  ●平成24年 4月〜 ニーズに応じた資料を作成し職員に送付
目標4: 出産や子育てによる退職者についての再雇用制度を実施する。
  <対策>  
  ●平成23年 4月〜 妊娠、出産、育児、介護を理由として退職する際に、将来再雇用を希望するかどうかの聞き取りを実施
  ●平成25年 4月〜 再雇用申出者、退職後一定期間経過した者に対して募集、採用時にアプローチする