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●朝日新聞に薬剤師が紹介されました


2010年6月10日 朝日新聞

薬剤師としての専門知識をいかして、患者さまと医師とのパイプを強化しチームとして
医療の質の向上へ貢献しているとして掲載された
朝日新聞→ホームページ)でも紹介されました。
子宮頸がん予防ワクチン  
   

 
   子宮頸がん
 予防ワクチン


子宮頸がんの治療は大切ですが、予防はもっと大切です。
費用は高価ですが、効果はとても良いので、多くの女性(10歳以上)に広く受けてもらいたいワクチンの一つです。当院では子宮頚がんの発症予防ワクチン「サーバリックス」の接種を推奨しています。

子宮頸がん予防ワクチン「サーバリックス」の接種をH22年4月1日より始めます。 (詳細は こちらへ

このサーバリックスの接種により、子宮頸がんの主要な原因であるヒトパピローマウィルス(HPV16、HPV18)の感染予防効果が長い間続くと言われています。

 
糖尿病教室特別編は終了いたしました。ありがとうございました。『口腔ケアの重要性』
講師:医療法人社団 華光会 はなふさ歯科医院 
歯科衛生士 藤井 美保 氏
日時: 2010年6月16日[水]
   15:00〜16:00
会場: 倉敷成人病センター9階 
   多目的ホール
定員: 30名
受講料: 無料
参加ご希望の方は、内科スタッフまでお知らせください。
「歯周病」という言葉をよく耳にしませんか?
「歯周病」とは、細菌(歯周病菌)の感染によって、ハグキなどの組織に炎症が起きる病気です。 最近、歯周病は口の中の問題だけではなく、糖尿病とも深くかかわっていることが明らかになってきました。
歯周病にならない為にもお口のケアについての正しい知識を持ち、口と歯のケアに努めることは重要です。
6月4日〜10日は歯の衛生週間でもあります。
今回限りの糖尿病教室特別編、ご参加お待ちしています。

クリスマスコンサートは終了いたしました。ありがとうございました。

〜クリスマスコンサートのお誘い〜
 
12月23日(祝)15時から 倉敷成人病クリニック1階にて 開催いたします

2009年7月25日(土)
今年も昨年に引き続き倉敷天領夏祭り『OH!代官ばやし』に出場しました。
6月中旬に委員会を発足し、6月末から週3回の練習を開始。医師、看護師、薬剤師等、様々な職種が参加することもあり、多忙な業務の合間を縫っての練習でした。それでは、今回、倉敷成人病センター天領委員を務めた岩藤さんにインタビューをしてみたいと思います。

Q.2年連続の出場ですが昨年とどのように変わったのですか?

昨年の経験を活かし、踊り手の変更やパフォーマンスの導入など、新たにたくさんのことに取り組みました。
練習開始当初は「本当に踊れるようになるのだろうか」「全員揃って参加することはできるのだろうか」等の不安な気持ちもありましたが、練習を通してそんな不安が吹き飛ぶようなことがたくさんあったんです。

一つは、昨年事情により参加することができなかったお子さんが、ダラダラと流れる汗を気にすることなく、笑顔で精一杯に踊っている姿は今でも忘れることができません。

また、他のメンバーも練習に参加できない時は、自宅や夜の公園で練習したり、休み時間に電話で踊り手の確認をしたりと、メンバーそれぞれが本番に向かって練習していました。

その姿を通して「みんな登る場所やスピードは違うけど同じ頂上を目指しているんだな」と思うと共に、大きな刺激を受け、私自身、いつしか不安が楽しみへと変わっていきました。

練習回数を重ねるごとに手が合い、声が合い、とても有意義な時間が流れ、参加者の緊張が段々に解けていくのを感じました。
何といっても今年初の試みでもある体育館を貸し切っての全体練習では、約100人の参加者のパワーに圧倒。1が2になり3にも4にもなっていく凄さは強烈でした。

本番を翌日にした最終練習、練習会場の電気は遅くまで煌々と光っていました。

 

Q.当日の天気予報は雨でしたが?

もう練習は完璧。あとは晴れることを心から祈りました。
迎えた本番当日の朝、ザーッという音で目が覚めた私は、天気予報の【曇りのち雨 降水確率70%】が見事に的中したかなと不安に。
練習当初、出場するからにはグランプリを獲りたいという想いが強かった私は、この時、グランプリよりも、中止にだけはならないでほしいという想いが強くなりました。
午前中はメンバーから「今日はあるのか?」「中止の場合はどうしたら良いの?」等、電話が殺到しましたが、「必ず晴れます!」と自分自身に言い聞かすように答えたのです。

Q.本番当日はどのように過ごしていたのですか?

雨の中、パフォーマンス隊12名での最終練習をするため病院へ行きました。

集合場所へ行き皆の顔を見るとホッとするものがあり、心が晴れるような感じでした。
そして心だけでなく時間が経つにつれ天気も雨から曇りそして太陽が見え見事に晴れてきたのです。
西日が照りつける中、総勢145名がクリニックに集まり、衣装に着替え、顔や腕に思い思いのペイントを施して準備万端。メンバー揃っての最終合同練習を行ないました。

そしてメンバー全員で記念撮影。やっぱり145人は迫力がありますね。

Q.そしていよいよ本番ですが

スタート地点の倉敷駅前まで歩いてきた私たちは、中止となっていればここに立てていなかったことを改めて考え、本当に嬉しくなりました。

そして緊張と興奮の中、全員で円陣を組み、気合いを入れ、合図とともに先頭が進みだしました。

後ろからは仲間の声、両側からは観客の皆さんの声援が聞こえ、笑顔いっぱいに踊ることができました。

行進の途中にも仲間それぞれが「楽しもう」「笑顔で踊ろう」「頑張ろう」等と声を掛け合っていたのがとても印象に残っています。

 

 

Q.最後に

倉敷天領夏祭りに参加することでより一層職員同士の絆が深まったと感じました。
この経験を無駄にすることなく、良き医療への道となるよう努めさせていただきます。

この場をお借り致しまして、応援グッズの修繕、物品搬送、打ち上げの準備、救護を担当していただいた方々、本当にありがとうございました。
皆さんがおられたからこそ出場できたと思います。
さらに、記録係として奔走し、また、この度の記事を書いてくれた高津さん、本当にありがとうございました。

 

 

それでは当日の実況と共に写真をどうぞ・・・

昨年の初出場に続いての2回目の出場です。

倉敷成人病センターグループとして、白楽町と真備町で安全な医療を提供しています。

普段は医師・看護師・薬剤師・ソーシャルワーカーなどそれぞれの仕事に精を出していますが、この倉敷の夏はなんといっても天領だということで、本当に楽しく踊りたいメンバーが集まっています。

練習は週に2・3回行ったとのことですが、全員で踊るのは今日が初めてだそうです。

ぶっつけ本番ですね。

しかし、前回初出場で特別賞を受賞しているので、今年も賞が期待できるのではないでしょうか。

揃いの黄色の半被、倉敷成人病センターの皆さんがやってきました。
通りから見ていますと倉敷駅まで黄色の半被が繋がっているようにも見えます。

今年のテーマは躍動、躍動感ありますねぇ。軽快なステップですもんね。
今年はプラスアルファーとして足に注目してほしいとのことです。

さて、この踊りでどこまで続くんでしょうか。

■当日の記録をしてくれたカメラマンさんの感想

今回、倉敷成人病センターで働く友人から記録係を頼まれ、はじめて倉敷天領祭りに行かせてもらいました。
倉敷天領祭りという名前は聞いたことがあったものの、実際どういうお祭りなのか知らなかった僕は、正直こんなに楽しい時間を過ごせるとは思ってもみませんでした。
倉敷天領祭りは倉敷に住む人、働く人、観光に訪れた人が共に創り上げるお祭り、楽しさ以上に、倉敷の魅力を存分に与えてくれるお祭り。
その中で、【OH!代官ばやしコンテスト】で踊る倉敷成人病センターの皆さんの笑顔は、会場でもずば抜けていたと思います。
コンテストで特別賞に輝いたのも、踊りの出来や衣装の美しさ以上に、心から楽しんで踊る皆さんの笑顔が評価されたのではないでしょうか。
お祭りを盛り上げるために同じ目標に向かって頑張る姿勢、そして何より踊り手の誰一人欠けることなく繋がる最高の笑顔。
その姿を見ただけで、普段から患者さんの為にたくさんのスタッフが連携し、協力し合う姿が想像できました。
もう、本当に、、、倉敷成人病センターのスタッフは素敵すぎる!!!
と、当日の写真を見ながらニヤニヤしている記録係でした。

【山陽新聞いきいき健康ネット】 に掲載されました
岡山の病院力 第38回 倉敷成人病センター

【眼科】

 眼科疾患の診断と治療は、その診断技術や手術を含む治療手技の進歩とともに各疾患分野での専門性が非常に高まってきております。
 当院では、一般眼科疾患全般における診断・治療を行っておりますが、特に網膜・硝子体疾患、黄斑疾患に対して専門性を持って治療にあたっています。

診察日:月曜日から金曜日
  午 前 (9:00〜12:00)
 外来診療、検査、レーザー治療
午後〜 
 手術(月〜木曜日)
 特殊検査、治療(火、金曜日)

【肝臓病治療センター】
肝臓病治療センターは,急性・慢性肝炎から肝硬変および肝がんに至る一連の肝疾患を中心に診療しています。
肝臓専門医と管理栄養士および看護師が最先端の医療を提供し、地域の患者様や先生方に医療貢献することを目標としています。

診察日
午前(9:00〜12:00)

午後(14:00〜17:00)

×
×
 

【整形外科からのご案内】

ナビゲーションシステムによる手術の支援により多くの患者さんに 股関節 MIS(最小侵襲手術) を行うことが可能になると思います。

問合わせ先 整形外科外来
連絡先:086-422-2111
市民公開講座は終了いたしました。ありがとうございました。

 

市民公開講座


開催
日時
2009年2月7日(土)
14時〜16時(13時30分開場)
開催
会場
倉敷市芸文館 ホール
倉敷市中央1丁目18番1号 TEL:(086)434-0400
 
※事前申し込みは不用です。当日会場へお越し下さい。
 
講座内容
開会の辞 宮脇 昌二先生(倉敷成人病センターリウマチ膠原病センター学術顧問)
[第1部]   講  演
講演T
〜医師の立場から〜
「寛解を目指したリウマチの治療法
             〜生物学的製剤を中心として〜」

守田 吉孝先生(川崎医科大学 腎臓・リウマチ内科 講師)
講演U 〜コメディカルの立場から〜
「チーム医療としての看護師の役割」

西村 瑞穂さん(川崎医科大学附属病院 外来看護師 主任)
司会進行 吉永 泰彦先生(倉敷成人病センター リウマチ膠原病センター長)
[第2部]   パネルディスカッション 〜 質問コーナー 〜
事前に受け付けました質問などについて、お答えします。
パネリスト 江澤 和彦先生(倉敷広済病院)
三好 信也先生(倉敷成人病センター)
西村 瑞穂さん(川崎医科大学附属病院)
司会 守田 吉孝先生(川崎医科大学附属病院)
閉会の辞 柏原 直樹先生(川崎医科大学 腎臓・リウマチ内科 教授)
講演いただく先生へのご質問のお申し込みは、FAXまたはハガキで

講演いただく先生へのご質問のある方は、性別、年齢(性別・年齢は必ずご記入ください)質問内容をご記入の上、FAXまたはハガキでお申し込みください。
なお、すべての質問にお答えできない可能性があります。あらかじめご容赦ください。
FAXでのお申し込みの場合
FAX 086-232-6021
ハガキの場合のあて先
〒700-0907 
岡山市下石井2-2-5
 ニッセイ岡山スクエアビル5階
武田薬品工業株式会社
 「市民公開講座」係

 

お問合せ先

武田薬品工業株式会社「市民公開講座」係
〒700-0907
 岡山市下石井2-2-5  ニッセイ岡山スクエアビル5階
TEL 086-231-3121/FAX 086-232-6021

クリスマスコンサートは終了いたしました。ありがとうございました。

〜クリスマスコンサートのお誘い〜
 
12月23日(祝)16時から 倉敷成人病クリニック1階にて 開催いたします

倉敷成人病センター 市民健康講座は終了いたしました。ありがとうございました。

倉敷成人病センター 市民健康講座

『股関節の痛みについて』
〜人工関節 最小侵襲(MIS) 手術、ナビゲーション手術など〜

講 師 : 財団法人 倉敷成人病センター
 整形外科部長 三好 信也
日 時 : 平成20年11月1日 (土) 14:00〜15:30
                (13:30より受付)
会 場 : マービーふれあいセンター さつきホール
倉敷市真備町箭田40番地1
定員 200名 申込み不要、入場無料です。 お気軽に参加ください。
  印刷用案内はコチラ

ご挨拶
平素は倉敷成人病センターならびに真備中央病院の運営につき、ご高配を賜り有難く御礼申し上げます。
さて、この度は真備の地におきまして、ご案内のとおり市民健康講座を開催させて頂く運びとなりました。
地域の皆様にはご多忙とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご参加賜りますようお願い申し上げます。

【お問い合わせ先】 地域医療連携室 守谷・平松
  TEL 086-422-2116(直通)
KMC-MIS人工関節センター ホームページ

倉敷アカデミーアンサンブルによる

〜世界音楽紀行〜

ドリームコンサートは終了いたしました。ありがとうございました。

☆ 演奏者 倉敷アカデミーアンサンブル
飽浦 良和先生
☆ アコーディオン伴奏
  高尾 明義・菅 惠子

 

日時 平成20年9月14日(日曜日)
13時30分〜
場所 倉敷成人病センター クリニック1F
  参加費/無料(申込み不要)
 
 

 

主催 倉敷成人病センター
共催 QOL"輪唱"岡山・アンダンテ
※お問い合わせ アンダンテ 吉田信子 (086)462−0933
【倉敷天領夏祭り OH!代官ばやしに参加】

2008年7月26日(土)晴れのちくもり

我々倉敷成人病センターグループは、
倉敷天領夏祭りのイベント『OH!代官ばやしコンテスト』に初めて参加しました。

3月に第1回の参加希望者を募り、そこから実行委員を選出。
ほとんどの委員が祭りに行ったことがない、
祭りは行ったが踊ったことはないという者ばかりでしたが、
『成人病センターは多方面でアットホームさがいい病院と評価していただいている。
そのアットホームさと元気のよさを出していこう!』と目標を決めて、がんばってきました。

毎週月曜日にDVDやCDでの練習をして、
7月からは健診センター駐車場を利用しての全体練習を通して調整を行ってきました。

いよいよ当日。
倉敷成人病センター・倉敷成人病クリニック・ライフタウンまびの
総勢約110名が出場(うち職員のこどもたちも12名参加)する大所帯となりました。
17時ごろクリニックに集合して、
全員が背中と左胸にセンターのロゴマークが入った黄色の法被を着て、
黄色いハチマキをして並んだ光景は正面からみると圧巻でした!

全員そろっての初練習。
ポイントを押さえた指導をしていたため、とてもきれいな動きで感動しました。

その後、健診センターの駐車場へ移動し、
実際に間隔をあけて再度調整を行い、
18時30分にいざ出陣!!!
出発地点となる倉敷駅前までぞろぞろと黄色い人々が並んで歩いて行きました。

健診センター前での整列写真

駅前大通りにスタート待機をして再度間隔調整や水分補給、
気合をいれて19時57分のスタート時間をテンションを上げて行きながら待ちました


こどもたちの人気はやっぱりぬいぐるみ??

そしてスタートです!!!


成人病センターの紹介はこんな感じで・・・

『成人病センターグループは、真備中央病院、ライフタウンまびを含め地域の皆様に求められる病院を目指しています。初めての天領祭りに向けて職種を越えて一致団結。子供たちも一緒に老いも若きも元気に楽しく踊ります!』

元気よく一斉に踊りだしました!!!



先頭の行進部分です


応援のうちわ隊、注射器隊もがんばっています!

沿道には溢れんばかりの大勢の観客がおられ、
その中に参加できなかった職員の方や先生たち、
患者様方が大きい声で声援を送ってくれたり、
写真やビデオを撮影してくれていました。

踊るのは暑くて長いから〜と心配していましたが、
あっという間にゴール地点にきてしまいました。

中には「もっと踊りたかった〜!」「楽しかった〜!」
「応援してくれる声がすごく嬉しかった」など終わった後もみ〜んな笑顔
図書館前には冷たいお茶を準備して待機してくれた職員の方たち。お茶が本当に美味しかった。

そして集合写真を撮影して、2008夏、OH!代官ばやし踊りは終了しました。


全員集合して笑顔でハイチーズ(達成感があります!)

その後の表彰式・・・初めての参加でもしや・・・なぁ〜んて・・・

するとなんと!なんと!☆☆特別賞☆☆をいただきました!!!
商工会の方に教わりながらも、ほとんどみんなで手探りでがんばってきました。
職場の中でも交流できる場は少なく、
この場がいろんな方々と顔見知りになり仲間意識を深めることができました。

この栄誉もみんな練習をがんばってきたおかげと、
衣装を作成したり、お茶を準備してくれたりと裏方の方々もおられたからこその賞と思います。
みなさん本当にお疲れ様でした。

●第9回倉敷市建築文化賞 優秀賞受賞


2007年11月23日 山陽新聞

 

町並みに調和し、景観形成などに貢献している建築物を表彰する倉敷市建築文化賞の優秀賞を受賞いたしました。受賞理由は、外壁の曲面の柔らかさ、土や木のぬくもりを感じさせる外壁の色彩、庭園を配するなど公共性を兼ね備えているなどです。
山陽新聞、岡山日日新聞(→ホームページ)でも紹介されました。

Vol.4
ドリームコンサートは終了いたしました。ありがとうございました。
☆ 出演者 倉敷アカデミーアンサンブル
飽浦 良和先生
秋山 紋佳里さん

日時 平成20年2月3日(日曜日)
13時30分〜
場所 倉敷成人病クリニック1階

 

主催 倉敷成人病センター
共催 QOL"輪唱"岡山・アンダンテ 倉敷アカデミーアンサンブル
後援 倉敷市教育委員会 倉敷市保健所
※お問い合わせ アンダンテ 吉田信子 (086)462−0933

【ペインクリニック外来】
さまざまな痛みでお困りの方はいらっしゃいませんか?
痛みでお困りの方は、是非一度お問い合わせ下さい。

 

診察日
午前(9:00〜12:00)
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午後(14:00〜17:00)

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問合わせ先 センター外来
連絡先:086-422-2111