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医療安全管理宣言

基本方針や理念を医療現場で遂行するため、医療従事者各人が、
個人の質の向上に努めるとともに、病院全体として組織的に医療事故防止の対策を打ち出し、
安全な医療文化を構築しなければなりません。

倉敷成人病センターおよび職員個人が、
医療安全の必要性・重要性を施設および自分自身の課題と認識し、
医療安全管理体制の確立を図り、安全な医療の遂行を徹底することがもっとも重要である。

医療安全管理の詳しい情報


ICT (感染制御チーム)(Infection Control Team)

病院における感染対策の実践と推進を行うため、院内感染対策委員会の実務組織として、
平成22年に病院長直轄の「ICT(感染制御チーム)」を結成しました。

感染制御ドクター(ICD)、感染制御認定薬剤師(BCPIC)、感染管理認定看護師(CNIC)、
感染制御実践看護師(PNIPC)などの専門性をもった職種で構成され、
院内で起こるさまざまな感染症から
患者・家族、職員の安全を守るために活動しています。

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