2026年7月1日より、施設内でのマスク着用は個人の判断を基本とした運用へ変更いたします。
感染症の状況や社会情勢の変化を踏まえ、これまでの一律着用から、必要な場面で適切に着用する運用へ移行いたします。
引き続き、感染対策が必要な場面ではマスクの着用をお願いする場合がありますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
なお、次のような場合には、これまで通りマスクの着用をお願いいたします。
・発熱、咳、のどの痛み、くしゃみ、鼻汁などの症状がある場合
・職員よりマスク着用をお願いした場合
(例:飛沫感染の予防が必要な場面 など)
・インフルエンザ、新型コロナウイルスなどの感染症流行時
2026年7月1日 センター長
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