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学術活動(2016年度~2020年度)

日常業務の中で研究テーマを出して調査研究したことを、薬剤師の学会で発表しています。

 

2019年度の学術活動

◎学会発表

第8回日本くすりと糖尿病学会学術集会(2019年9月7日~8日)
「SGLT2阻害薬使用患者の併用薬についての検討」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 井上稚枝子

第29回日本医療薬学会年会(2019年11月2日~4日)
「リムパーザ錠による偽性腎障害に対する検討」
一般財団法人倉敷成人病センター 診療支援部 今村牧夫

第29回日本医療薬学会年会(2019年11月2日~4日)
「再発胃がん患者の下痢症状に対する薬学的介入」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 松井裕典

第29回日本医療薬学会年会(2019年11月2日~4日)
「GLP-1受容体作動薬選択患者の併用薬についての検討」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 井上稚枝子

 

2018年度の学術活動

◎学会発表

医療薬学フォーラム2018(2018年6月23日~24日)
「外来患者の薬薬連携と業務負担軽減」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 井上稚枝子

第7回日本くすりと糖尿病学会学術集会(2018年10月13日~14日)
「GLP-1受容体作動薬Weekly製剤選択基準の検討」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 井上稚枝子

第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(2018年11月10日~11日)
「外来患者に対するアンケート調査からみた、お薬手帳の使用状況と今後の課題」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 佐々木泉帆

「院内におけるオピオイド換算表の有用性の検討」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 中島美穂

 

2017年度の学術活動

◎原著

「A retrospective study of the effects of oncology pharmacist participation in treatment on therapeutic outcomes and medical costs.」
Imamura M, Ogawa D, Takatori T, Yamaguchi M, Takata T, Hada T, Ota Y, Uehara T.
Biological and Pharmaceutical Bulletin, 40, 1956-1962  2017

「がん専門薬剤師の外来がんチーム医療への貢献 薬剤師外来の機能と効果の検証」
今村牧夫
岡山大学審査学位論文 博士(薬学). 甲第5718号 2018.3.23

◎学会発表

第6回日本くすりと糖尿病学会学術集会(2017年9月17日~18日)
「倉敷成人病センターにおけるデュラグルチドの使用状況」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 井上稚枝子

第11回日本緩和医療薬学会年会(2017年6月2日~4日)
「仙骨神経叢障害と考えられる肛門痛にトラマドールが奏功した一例」
一般財団法人倉敷成人病センター 診療支援部 今村牧夫

「岡山県内の有志薬剤師による緩和医療教育の取り組みと課題」
一般財団法人倉敷成人病センター 診療支援部 今村牧夫

 

2016年度の学術活動

◎学会発表

第26回日本医療薬学会年会(2016年9月17日~19日)
「多職種連携における薬剤師の役割~内科慢性疾患を中心に~」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 井上稚枝子

第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(2016年11月5日~6日)
「周術期における持参薬管理の運用改定とその評価」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 金只駿祐

日本薬学会 第137年会(2017年3月24日~27日)
「せん妄に対する薬物療法の適正化」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 小川大介

「CYP相互作用の強さによる分類を元にした薬物相互作用未然回避に関する取り組み」
一般財団法人倉敷成人病センター 薬剤科 山下佳晃